「学び」とは本来とても楽しいものです。喜びをもってその世界に浸りきり、集中しているとき、子どもの脳は最も活性化します。夢中になって読む 書く 話す を繰り返すことで、子供たちは間違いなく国語が好きになります。好きになれば、意欲が生まれ、力と自信がついていきます。 塾や中学校での経験を基に、二十年の歳月をかけて、「楽しみながら国語力をつけていくメソッド」を数多く考案しました。その変遷と内容を、このホームページでご覧ください。